顧問先とのやりとりは、これまでどおり先生のまま。
いざというとき、すぐ相談できる相手を。
日常の処理が、調査官にどう見られるのか気になる。
調査通知を受けた夜、対策を一人で考えている。
指摘に、どこまで応じて、どこから反論すべきか迷う。
重加算税と言われ、顧問先も自分も落ち着かない。
先輩に何度も聞くのは、気が引ける。
その不安に、一人で向き合わなくていい。
そのための裏方です。
法人税・所得税・消費税のデータを、横断して見られるように。
AIの分析で、申告の不自然な点が拾われやすく。
論点を絞って来るため、準備の差がそのまま結果に。
調査が来るかどうかは、選べません。
だからこそ、いざというときにあわてない備えを。
通知直後に確認すること、顧問先に伝えること、準備する資料をまとめました。
調査官が何を見て、何を根拠に判断するのかを、お伝えします。
顧問先からの調査立会い報酬の範囲内で頼める料金です。月額の契約はありません。
調査通知が来たその日から、チャットで相談を受け付けます。
税務署の無通知調査から、国税局の大企業調査まで、幅広く経験してきました。調査官がどこを見て、何を根拠に判断するのか。
その視点を、今は税理士の側でお伝えしています。同じ税理士として、気軽に声をかけてください。
チャットで気軽に相談でき、すばやく返信します。調査の最中でも、待たせません。
退職の直前まで、調査の現場に立っていました。今の調査の進め方を知っています。
税務署の一般調査から特別調査、国税局調査部の大規模法人の調査まで担当しました。
先生と近い世代の感覚で、肩ひじ張らずに話せる相手でありたいと考えています。
助言の相手は先生だけ。立会い・折衝のご依頼がない限り、表には出ません。
業務で知った顧問先への営業・勧誘は、一切しません。
守秘義務にもとづき管理し、資料は終了後に返還・消去します。
無通知調査にも対応します。
準備リストと想定問答をお渡しし、Web相談で整理。
プランに含む3期分の決算書・申告書から、着眼点をレポート。
オプション +30,000円チャットで状況を共有し、次の一手を一緒に検討。
プランに含む争える論点がどこにあるか、コメントでお伝え。
プランに含む北海道内に限り、代理人として税務署と折衝。
別途見積もり先生が顧問先から受け取る調査立会い報酬の範囲内で賄える料金にしています。
月額の契約はなく、調査が来たときに1件ごとにご依頼いただけます。
50,000円 / 調査1件
+30,000円
※書面での反論作成が必要な案件や、国税局所管法人の調査は、別途お見積りします。
ありません。ご依頼いただいた先生の顧問先へ、営業や勧誘をすることは一切ありません。ご依頼の際に、契約書でもお約束します。
はい。資料の共有前に、顧問先の同意を得ていただいています。
北海道内に限り可能です。1日80,000円で、札幌市内は交通費無料、それ以外は交通費等を別途いただきます。
はい。調査対応プランと事前レビューはWebで完結するので、全国どこからでもご利用いただけます。立会いと税務署との折衝は、北海道内に限ります。